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【遊戯王】2011年9月制限その4.

最後です。

最後に制限解除を。

《魂を削る死霊》
前回の環境では、様々なデッキに採用されたこのカード。
スキあらばハンデスを行える優秀なスタン要員。
対処できるカードがないと中々厄介でした。
3積み出来るようになるけども・・・。
《カオス・ソルジャー -開闢の使者》を用いたスタンなら多くされるかな。


《オーバーロード・フュージョン》
《未来融合-フューチャー・フュージョン》と共に1killデッキとされていたカード。
召喚できる対象はほぼ《キメラテック・オーバー・ドラゴン》。
・・・他に実用的なのはいたかな・・・・?
【未来融合1kill】はトップ環境に来ることができるのだろうか。


《サイクロン》
THE・1:1交換ともいえるカード。
これで《大嵐》を無効に出来ると思っていた時期もありました。
伏せカードに対する対抗策が格段に増えたので、これはどんどん採用していきたい。
こちらもシンプルながらに使用者の腕が試されるカード。


《巨大化》
んーよくわかりません。
装備魔法という不安定な要素なので。
環境に影響は無いかな。


《グラヴィティ・バインド-超重力の網-》
強力なロックパーツ。
しかし先ほどの《サイクロン》の制限解除により割られる方が多くなるかなぁ。
ロックを利用してのデッキは遅延系だろうか。



《ゴッドバードアタック》
主に、というかほとんど【BF】で採用されいてる強力除去。
2:2交換でありながら柔軟に対応できるのでアドを取りやすい。
3枚復帰によって《スターライト・ロード》の復権が予想される。
丁寧に《サイクロン》等でバックを剥いで、《ゴッドバードアタック》を通していきたい。






























また検索欄ジャンドばっかりでつれーわー。
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